Tiny Evil

ある日、浜岡シュウの部屋に少女の形をした人形が現れた。大事にしていうちに、いつしか人形はヒトの姿をとるようになった。シュウのことを気に入ったという人形の少女、ニナ。無邪気に微笑む彼女はその表情のまま、シュウのイチモツを手に取り、その身体で快楽を与えてくる。お兄さんの精子、もっと出してよ~(無邪気にねだるように)小さな手と口でイチモツをしごくニナ。柔らかな肌と拙い動きに、幼い少女への背徳的な興奮を覚える。精液を飲み干し無邪気に微笑む姿には、幼い好奇心と女の情欲が同時に浮かぶ。人形の少女は、心のままに精を貪り続ける。動き出すセルロイドの手。覗き込むビードロの瞳。そして蠢めく、熱く湿った舌先。アナタはどこまで抗えるの?

人形の少女ニナとの出会いを恋人のヒロコに語るシュウ。人形に興味を持った彼女はシュウの部屋を訪れるが、恋人の時間を過ごすことなく眠りに就く。落胆するシュウの元に再び現れるニナ。隣で眠る恋人に当てつけるように、シュウの身体を淫らに蹂躙する。夜が明けて、目覚めたヒロコにシュウとの行為を見せつけるニナ。ヒロコの動きを封じ、彼女の豊満な肉体を弄ぶ。イケナイおマ○コ選んじゃった♪お姉さんはあたしが可愛がってあげる(無邪気に、楽しそうに)シュウの肉棒を自らの小さな肉壺で味わいながら、恋人を目の前で奪い、嬌声を上げるニナ。無邪気な声が響き渡る。せっかくできた彼女の横で……あなたのこと、○かしてあげるね?


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